TwitMusicは、今聞いている音楽の曲名、アーティスト名、ジャンル名をつぶやくための、極めてシンプルなTwitterクライアントです。
起動直後のメイン画面では、今聴いている曲情報を自動で読み込み、読み込みボタンでミュージックライブラリからの曲情報の読み込みが可能です。また、アプリ起動中に曲に切り替わった場合は、自動で曲情報を再取得し表示します。
Twitterをまだ始めていないという方も、趣味の似ているユーザーとの情報共有で、新たなミュージックライフを始めてみませんか?
※1 アプリを閉じたり、バックグラウンドで動作させた場合は、iOSの制限により正しく動作しません。また、連続投稿時のTwitterの文字数制限を超える文字列は、制限文字数内に収まるよう、後ろから自動的に削除して投稿されます。
※ iPod thouchでご使用いただく場合には、Wi-Fi環境が必須となります。
音楽を再生中にTwitMusicを起動すると、下記のように再生中の曲情報を表示します。
※初めて起動させた時には、Twitterアカウント情報の登録画面が表示されます。
アルバムアートワークを上下にスワイプすると、前後の曲に切り替えることができます。
画面上部アプリアイコン右側に表示されているヘッダ (ヘッダがOFFになっている場合はフッタが、フッタもOFFになっている場合は何も表示されません) 部分をタップで、登録済みのヘッダ及びフッタをドラムメニューで選択、変更できます。
また、ヘッダもしくはフッタを追加、変更したい場合は、ドラムメニュー左上の鉛筆アイコンをタップして編集可能です。
再生中の音楽のアルバムアートワークをダブルタップします。
アルバムアートワークがズームアップして、プレーヤーモードに切り替わります。
アルバムアートワークを上下にスワイプすると、前後の曲に切り替えることができます。
プレーヤーモードからノーマルモードへも、アルバムアートワークのダブルタップで切り替え可能です。
画面上部アプリアイコン右側に表示されているヘッダ (ヘッダがOFFになっている場合はフッタが、フッタもOFFになっている場合は何も表示されません) 部分をタップで、登録済みのヘッダ及びフッタをドラムメニューで選択、変更できます。
また、ヘッダもしくはフッタを追加、変更したい場合は、ドラムメニュー左上の鉛筆アイコンをタップして編集可能です。
iPodでプレイリストやアルバムなどを再生中には、連続Tweetが可能です (※)
設定画面もしくはメイン画面で、Twitterへの連続投稿の設定が可能です。
メイン画面では、連続投稿のON/OFFを、設定画面では、連続で投稿するTweet数(1から20と∞)と連続投稿のON/OFFを切り替えることができます。
音楽を聴いていない時でも、ミュージック・ライブラリから曲を選択して、同様につぶやくことができます。普段iPodで選ぶのと同様に、つぶやきたい曲を選択して下さい。
Tweet文章編集画面では、取得した曲情報に加えて、その曲への思い入れや自分の感想などを一緒に書き添えることができます。
初めてTwitMusicを起動した時には、この画面が表示されます。取得しているTwitterアカウントの登録、自動取得できる曲情報の表示/非表示、並び順、各情報をつなぐワード*をカスタマイズすることが可能です。
また、ヘッダ/フッタの文字列変更/表示/非表示、ハッシュタグ(#TwitMusic)のオン/オフも設定することが可能です。
Tweet内容に使用するヘッダとフッタを複数登録することが可能になりました。
それぞれONにした時に表示される鉛筆アイコンをタップして追加、編集して下さい。
現在選択されている文字列は、テキストボックスの右側にチェックマークが表示されています。
複数の文字列を登録して、シーンに合わせて切り替えてお楽しみ下さい。